鎌倉ハイキング

大仏切通

 
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大仏坂から大仏切通を散策して、火の見下へ歩きます。国指定史跡である大仏切通は、武蔵・京都方面への道として、1241年〜1250年ごろに整備され、江戸時代まで使われました。

◇コースタイム
大仏坂(10分)大仏切通(10分)火の見下バス停


大仏坂〜大仏切通〜火の見下

大仏隋道の脇から急な階段を登っていくと分岐で、右は源氏山公園へ、大仏切通へはそのまま登ります。 階段を登り切り、何度かアップダウンすると大仏切通の標柱が立っています。
大仏隋道
大仏隋道 源氏山公園への分岐 大仏切通の標柱

標柱からしばらく行けば切通らしい道となり、岩場にやぐらがあります。 大仏切通は1241年〜1250年ごろに整備されたそうで、現在は国指定史跡です。
大仏切通
大仏切通 右上がやぐら

やぐらをすぎると民家に出て、大船駅や藤沢駅へのバスがある火の見下バス停に着きます。
やぐら 火の見下バス停
やぐら 民家に出る 火の見下バス停





コースタイム
大仏坂
0:10 ↓↑ 0:10
大仏切通
0:10 ↓↑ 0:10
火の見下


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